1. 生命保険として ご家族への愛をカタチに

通常の生命保険商品と比べ実費負担が少なく、得られる資産価値はかなり大きなものとなります。月々3〜5万円の負担で運用完了時や不測の事態が起きた際には時価約1億円の収益型不動産が得られる上、家賃収入は年間400万円程度の金額にもなります。継続的な家賃収入が「私的年金」として機能することは勿論、万が一入院・介護が必要な就業不能状態になった際やお亡くなりになってしまった場合でも、家族には「資産としての不動産」が残ります。

万一のとき

POINT

万一のときも、無借金の不動産が残されたご家族に残る

返済期間中に高度障害により就業不能状態やお亡くなりになってしまった場合でも、ローン残債は保険で完済され、残されたご家族には無借金の資産(不動産)が残されますので、家賃収入や売却益を得ることができます。